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VOICESfrom SEIKA

  • 在学生

    デザイン学部

    私はデザイナーのコミュニケーション能力を鍛えるために飲食店を選びました。土日は忙しく、スタッフみんなで連携しないと回りません。デザイナーは1人よりも共同で作業することも多く、現状の問題点の把握、計画性も必要だと考えました。バイキング形式の飲食店のため、どの料理が今少ないかなどの状況把握能力は確実につきました。
    でも、そこまでの力はバイトではなく講義でつけるべきであり、稼いだお金は画材や参考書などに使ったほうがいいと思います。学びは全て大学が用意してくれています。
  • 在学生

    マンガ学部

    ゲーム会社にデザイナーとして就職したかったので、ゲーム会社のインターンという形でアルバイトを経験しました。そのときは「wantedly」というサイトで探して応募しました。クリエイター職のアルバイトは基本的に倍率が高いため、経験できない可能性が高いです。その為ポートフォリオをしっかりつくり(架空のゲーム作品を入れるなど)、30社ほど応募するなど手当り次第やってみると良いと思います。
    学科やコースのなかで、アルバイトや産学連携の経験をさせてもらえることもあります。カートゥーンコースでは似顔絵のアルバイトを募集していることがありました。
  • 在学生

    デザイン学部

    美術館でのアルバイトを探してみてはどうですか?
    私は普通にホームセンターのアルバイトを選びましたが、時々面白いお客さんが来るので、エピソードをイラストにしています。
  • 在学生

    マンガ学部

    私は日常系のマンガを将来描きたいと思っているのと、単純にあこがれがあったので、カフェで働いています。カフェの家具や空間はマンガの参考になると思います。また、自分が将来したいことと関係のないアルバイトでも、色々な経験をすることで自分の作品に活かせると思うので、一つに絞らずいくつかやってみるのもいいと思います。
  • 在学生

    デザイン学部

    入学式の時に配られたアルバイト募集の情報サイトを見て、運良く将来の役にたちそうなバイトを見つけました。接客は苦手なので事務職に絞って検索しました。人気のバイトはすぐに埋まってしまうので、早いうちに見つけて狙った方がいいです!
  • 在学生

    芸術学部

    卒業後は経験できなさそうな職種をあえて選んでいます。大学4年間のうちに様々なアルバイトを経験してみたいです。
  • 教員

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    どんなアルバイトをしても、必ず何らかの「将来の役に立つ」ことが見つかるはずだと私は思います。むしろ、自分がしているアルバイトから「何が将来の役に立てられるかを探す力」が大切ではないでしょうか。
    私自身、就きたい職業に直結したアルバイトでは、専門的な知識や経験も深まりましたが、それとは異なる職種のアルバイトもしましたし、そこでも多くのことを学びました。
    専門分野のアルバイトは、求人誌などには載らずに人づてに紹介してもらうこともあるので、絶えず情報のアンテナを張って、日頃からそれっぽい「現場」に足を運んでいることが重要だと思います。
    (アルバイトのやり過ぎで学業が疎かになってしまっては本末転倒なので、バランス感覚も大切にしたいですね。)
  • 教員

    デザイン学部

    デザイナーになりたいのであれば 、デザインの勉強になりそうなデザイン事務所などのアルバイトではなく、世の中の役に立ってると自分が思えるような職種のバイトを探してみてやってみてください。お金のためではない、人の役に立つことの本質を、学生時代に味わってみてほしいです。
    これからのデザインは、多様な形で世の中に役に立つことが求められます(もちろん美しさも必要です!)。なので、広い視野でアルバイトを探してみたら、必ず将来に活かされるアルバイトに巡りあえると思いますよ。
  • 在学生

    マンガ学部

    私もあまり自分の身にならなそうな事にはとことん気が向かないタチなので、多少はスキルアップというものを念頭に入れてます(お給料が良ければどこでもいいとも思っていますが…)。
    ただ、あまり学業と近いバイトをしても、得られる経験の幅はあまり広がりません。「近すぎず遠すぎず」くらいがちょうど良いのではないでしょうか。
    デザイナーをめざしているのであれば、人とのコミュニケーションが取れるバイトや活動等もいいと思います。
  • 教員

    デザイン学部

    めざす分野のデザイン事務所などで在学中からアルバイトをすることは大変有効です。卒業生などを通じて、実際の現場のアルバイトの話があったりしますよ。
    もしくは接客業も良いかもしれません。人前で話すのが苦手な人は特に。デザインの仕事にプレゼンテーションは欠かせません。伝える力が欠けたままでは折角の良いアイデアも伝わらない...。それでは勿体ないので、第三者の前で自身の考えを伝えられるよう、大学生活とアルバイトなどの社会経験の両面から養っていくと良いでしょう。
  • 教員

    マンガ学部

    時給が良い固定バイトと、得難い経験ができそうな単発バイトを使い分けるというのはどうでしょう。大工や医療系、コンサートの警備など、一見自分とは関係のない職種でもその職業を疑似体験できる格好の機会くらいの気持ちで。あまり一つのバイトに根を生やすよりも身軽にいろんな事に挑戦してみるのもおすすめです。
  • 職員

    将来就職するにしても、フリーランスや起業をめざすにしても、どんなアルバイトも役に立ちます。
    ただし、目先の”作業”だけをこなす経験?認識?記憶だけではアカン。その仕事が何故必要とされているのか、自分の仕事の成果が世の中でどう活かされる?喜ばれるのかも意識することです。
  • 在学生

    デザイン学部

    デザイン系のアルバイトは人づてで募集されることも多いようですが、バイト探しアプリなどでも募集されているみたいですよ。
    でも、お金が許すのであれば、周りに複数アルバイト情報が入ってから決めるのもありかもしれません(デザイン学部なら1年後期にはデザイン系バイトの情報が複数はいります) 。私は先輩からの紹介で今のアルバイトを始めました。
    それから、デザインは社会についての知識も必要になりますので、普通の飲食バイトでも「デザインに触れていない人の思考」を感じられて勉強になると感じています。掛け持ちしていたことがありますが、全然世界が違っていて面白かったです。役に立たない経験はないのかも。
  • 在学生

    国際文化学部

    将来自分の携わりたい業種や分野を模索してそのなかで自分はこの仕事が向いているのか、将来続けられるかなど見極めることにアルバイトを使ってはどうでしょうか。社会人になってしまったら、二度と取り戻せなくなってしまう学生だけの特権というものをよく考えて生活いきたいですね。
  • 在学生

    デザイン学部

    美術学生はとにかくお金かかります。なので時給をある程度考えてバイトするほうがいいです。あと、住んでいる場所の近くなど、通いやすいところがいいと思います。
  • 在学生

    デザイン学部

    同じ学科の先輩がデザインのアルバイトをしていたので紹介してもらいました!
  • 在学生

    デザイン学部

    学内バイトでオーキャンスタッフとかやってみると楽しいですよ!
    コロナ禍だったこともあって先輩と話せる機会もまだ少ないので学内バイトなどで人脈広げてみるのはありだと思います。

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